2014年10月01日

〔魁画廊〕カバディーン!!!!!!! 嗚呼・花吹雪高校篇

株式会社魁画廊です!

魁画廊の映画好きのスタッフが、今注目の映画、魁画廊おすすめの映画などなどぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)

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今日の魁画廊おすすめの1本は・・・
10月4日公開の『カバディーン!!!!!!! 嗚呼・花吹雪高校篇』です!


インド発祥のスポーツ“カバティ”に情熱を傾ける高校生たちの奮闘を描いたスポ根シリーズ第1弾。出演は『侍戦隊シンケンジャー』の鈴木勝吾、「ナナとカオル」の染谷俊之、『特命戦隊ゴーバスターズ』の小宮有紗。監督は「劇場版 BAD BOYS J 最後に守るもの」など多数の作品でアクション監督を務めてきた小原剛。


「ストーリー」

高校バスケットボール界の花形選手として活躍していた牧野竜一(鈴木勝吾)は、自己中心的な性格が災いし、暴力事件に巻き込まれてバスケ部を退部することになる。そんな彼の前に現れた謎の美少女ひなた(小宮有紗)が“カバディの日本代表を目指さないか”と誘ってくる。初めは相手にしなかったものの、個性豊かな仲間たちやカバディの奥の深さに惹かれ、本気になり始める竜一だったが……。シンプルだが奥の深い競技”カバディ”にのめり込んで行く男たちの熱い物語が今、始まる。



監督      小原剛

キャスト    鈴木勝吾
         染谷俊之
         赤澤燈



(c)魁画廊

   




    


ラベル:映画 魁画廊
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2014年09月30日

〔魁画廊〕サミーとシェリー 七つの海の大冒険

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今日の魁画廊おすすめの1本は・・・
10月4日公開の『サミーとシェリー 七つの海の大冒険』です!


「ナットのスペースアドベンチャー3D」のベン・スタッセン監督によるベルギー産アニメ。初恋の相手を捜し求めて世界の海を冒険するウミガメの姿を描く。日本語吹替え版のボイスキャストは「劇場版 FAIRY TAIL 鳳凰の巫女」の羽多野渉、柿原徹也、「鷹の爪GO 美しきエリエール消臭プラス」の鈴木あきえ、「魔女の宅急便(2014)」のLiLiCo、「劇場版プリティーリズム・オールスターセレクション プリズムショー☆ベストテン」の伊藤かな恵、芹澤優。


「ストーリー」

生まれたばかりのウミガメ、サミー(声:羽多野渉)は大勢の兄弟たちと懸命に海へと這い進んでいたが、待ち受けていたカモメの集団に襲撃され、空高く連れ去られてしまう。咄嗟に勇気を振り絞り反撃したサミーは逃げ惑うなか、美しいメスガメのシェリー(声:鈴木あきえ)と運命的な出会いを果たす。二人は助け合いながら逃走するが、波にさらわれたサミーは逃げ遅れ、シェリーと離れ離れになってしまう。ひとり、広大な海へと逃げ込んだサミーは、親友のオサガメのレイ(声:柿原徹也)、人生経験豊富でお節介な青ウミガメのベラ(声:LiLiCo)、皮肉屋のフラッフィーら、仲間たちの助けを借りながらシェリーを捜し求める壮大な旅へと出発する……。



監督      ベン・スタッセン

キャスト    サミー    羽多野渉
         シェリー   鈴木あきえ
         ベラ     LiLiCo



(c)魁画廊

   


    






ラベル:魁画廊 アニメ
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2014年09月29日

〔魁画廊〕悪童日記

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今日の魁画廊おすすめの1本は・・・
10月3日公開の『悪童日記』です!


ハンガリー出身の作家アゴタ・クリストフによるベストセラー小説を映画化した人間ドラマ。第2次世界大戦下、農園を営む意地悪な祖母の元へ疎開した双子の兄弟が体験する出来事を彼らの目を通して描き出す。映像化不可能と言われていた本作を監督したのは、原作者と同郷のヤーノシュ・サース。


「ストーリー」

第二次世界大戦末期の1944年8月14日。双子の兄弟(アンドラーシュ・ジェーマント、ラースロー・ジェーマント)は母親に連れられ、村人から“魔女”と呼ばれる祖母(ピロシュカ・モルナール)が暮らす国境に近い田舎へ疎開する。母親と別れた兄弟に与えられた仕事は、薪割りと水汲み、そして鶏や豚への餌やり。祖母の家の敷地には川があり、その先は外国だった。やがて仲良くなった隣家の少女と一緒に、町の酒場で寸劇などをして小銭を稼ぎ始める。また、森の中では兵士の遺体を発見し、そこから武器を盗む。その一方で、母親が自分たちに送ってくれた物資を祖母が隠していたことを知る。いつまでも迎えに来ない母親を忘れるため、精神を鍛える訓練で母の手紙と写真を焼き、残酷さに慣れる訓練として虫や魚などの生き物を殺す。兵士の遺体から奪った手榴弾を司祭館のストーブに投げ入れた兄弟は、女中に大火傷を負わせたことから警察に連行され、拷問を受ける。2人を助けたのは、祖母の家の離れに住む外国人将校だった。戦争が終わったとの噂を耳にして、祖母と一緒に収容所を見に行くが、そこには何も残っていなかった。そして、外国語を話す軍隊がやって来る。その戦車に乗せてもらった隣の女の子は、死体になって帰ってきた。死にたいと言う女の子の母親の求めに応じて、家に火を点ける兄弟。やがて、赤ん坊を抱いた母親が車でやって来るが、空から落ちてきた爆弾で赤ん坊とともに命を落とす。2人の遺体を埋めていた祖母が、発作を起こして倒れる。そこへ、兵士として戦っていた父親(ウルリッヒ・マテス)が現れ、墓地に埋葬するために母の遺体を掘り起こすが、その際に赤ん坊の存在を知る。そして祖母が亡くなる。言われた通りに祖母の遺体を清め、母親の隣に埋めた兄弟は翌朝、逮捕を逃れるために逃亡を図る父親を国境の鉄条網へと案内する。だがそれは、2人にとって“別れ”という最後の訓練でもあった。


監督      ヤーノシュ・サース

キャスト    アンドラーシュ・ジェーマント
         ラースロー・ジェーマント
         ピロシュカ・モルナール



(c)魁画廊

   


    



ラベル:魁画廊 映画
posted by 株式会社魁画廊 at 16:10| 邦画〔魁画廊〕 | 更新情報をチェックする

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